ロンドンの思い出

またロンドンに行くぞ!

立春を迎えた今日、ロンドンくん(僕ペンタの保護者)はペンタに言いました。ロ「近いうちにロンドンに戻るから、準備をしておけよ」ペ「え、うそ?!いつ行くん?」ロ「まだ具体的には何も決まってない。だけど行くのは確かだよ」ぺ「それって、旅行?それと...
未分類

キュー・ブリッジとターナー

ロンドン西部のテムズは美しい。殊に国王の離宮(現在の王立植物園)があったキューからリッチモンドにかけて広がる水と緑の風景は、のどかそのものだ。そこは、イギリスを代表する風景画家ウィリアム・ターナーによってたびたび描かれている。実はターナーは...
ペンタ日記

Pinion

先日ロンドン君がPan Pianoさんの大ファンであると、世界中の人々にバラしてしまった後、どんなに恐ろしい事態になったか、今日はご報告したいです。そう、それはまさに僕が背後のロンドン君に気がついて、eyes wide openのまま振り返...
ペンタ日記

Eyes wide open

僕はロンドン君の秘密を見てしまったんだ。うぇっへっへっへ。いつもは聖人君子ぶっている癖に、あんな秘密を隠していたなんて、彼奴め。さぁて、今日は彼奴の秘密を世界中の皆さんにバラしてしまおうっと。実はね、最近僕がアマゾン・プライム・ビデオで『四...
inter-

「inter-」は「間」

interject  At this point in the tale, the Knight interjects a question.そのお話のこの所で、その騎士は質問を差し挟む。今日は「interject」をご紹介しましょう。「i...
gratu-

「gratu-」は「感謝」

gratuity A gratuity is always appreciated.心づけはいつでもありがたい。今日は「gratuity」をご紹介しましょう。「gratuity」は「心づけ、祝儀、チップ」という意味の名詞です。語源はラテン語...
ira-

「ira-」はラテン語で「怒り」

■ irate Sometimes readers become irate about things beyond any writer's control.訳:時々、読者は筆者の意図を越えて、ひどく怒ることがある。今日は「irate」を...
ab-

abominable (忌まわしい)

abominable This is a horrifying and abominable thing to do.’.これは実行するには恐ろしく、忌まわしいことだ。今日は「abominable」をご紹介しましょう。「abominable...
『Downton Abbey』の英語

『Downton Abbey』の英語4

するとロンドン君は言った。「美味しかないだろww」こ、こいつ僕の心を読めるのか!?ロンドン君は続けて言った。「別に心が読めるわけじゃない。全部、お前の顔に書いてあるんだよww」僕は思わず顔をガシガシ擦った。羽が二つ三つひらひらと落ちていった...
『Downton Abbey』の英語

『Downton Abbey』の英語3

「Lordって何?」僕のこの素朴な疑問があんな事を引き起こすなんて・・・その時の僕には知る由もなかった。そう、それはロンドン君と『Downton Abbey』の第一話を観ている時だった。主人公の男の人がGranthamさんというのはすぐに分...